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「武蔵野スケッチ1,3,4 」はらだたけひで

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切り絵(額込み) 15 × 20 × D10㎝(額サイズ) はらだたけひでのハートの展覧会note https://note.com/shell102/n/nfc172da596f9 「ハートの展覧会」 会期:2026年7月3日(金)〜20日(月・祝) ハートの展覧会 noteマガジン https://note.com/shell102/m/m22e4f40bb76c 【経歴】 1954年、東京都に生まれる。 1974年から2019年まで、東京・岩波ホール(2022年に閉館)で世界の名作映画の上映に携わる。 1978年に映画「ピロスマニ」の公開を担当して以降、ジョージア文化、特に同国の映画の紹介に努め、2018年、2022年、2024年にジョージア映画祭を開催する。 絵本に『パシュラル先生』のシリーズ、『フランチェスコ』(ユニセフ=エズラ・ジャック・キーツ国際絵本画家最優秀賞)、『子どもの十字軍』など多数。 挿画も多く『ダギーへの手紙』(E・キューブラー・ロス)、『十歳のきみへ』(日野原重明)、『森のお店やさん』(林原玉枝)など。 ジョージア関係の著作に『グルジア映画への旅』、『放浪の画家ニコ・ピロスマニ』、『放浪の聖画家ピロスマニ』、『ジョージア映画全史 ─自由、夢、人間』などがある。 2022年にジョージアの各都市で「聖ピロスマニ」と題した個展(在ジョージア日本大使館主催)が開催された。日本における画家ピロスマニとジョージア映画の紹介に対して、2019年にジョージアのピロスマニ祭で感謝状、2022年にジョージア外務省から文化功労賞「ジョージアの友人」、2024年に在日ジョージア大使館からジョージア日本友好賞が授与される。近著に『岩波ホールという伝説』、『パシュラル先生のゆめ』がある。 はらだたけひでのX: https://x.com/pacheral2

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